あなたのCFO
試算表は毎月届きます。けれど、そこに「次に何をすべきか」は書かれていません。毎月の数字を一緒に見ながら、次の一手を決めるための材料をつくります。
- 試算表は見ているが、どこを見て何を判断すればいいのかわからない
- 資金が回るかどうかを、感覚で判断している
- 銀行に出す資料を、依頼が来るたびに作り直している
お渡しするもの月次レポート/資金繰り表/損益分岐点と必要売上の一覧/商品別の粗利。いずれもこちらが更新し続ける形でお渡しします。
- 月次の財務レビュー前月との差がどこで生まれたのかを切り分け、翌月に何を変えるかまで決めます。
- 資金繰り表の作成と更新いつ資金が薄くなるのかを先に見えるようにし、毎月こちらで更新します。
- 損益分岐点と、必要売上の算出いくら売れば赤字にならないか。目標利益にあといくら必要かを数字で置きます。
- 商品・サービスごとの採算粗利を商品ごとに分け、伸ばす・値段を変える・やめるを切り分けます。
- 金融機関向け資料の整理融資の相談で求められる資料を、必要になる前に形にしておきます。